2012年11月02日

【大会情報】岐阜県瑞穂市 地方大会開催のお知らせ

岐阜県瑞穂市「レジャーランド穂積」での地方大会開催が決定しました!
以下、開催概要となります。

【県名/都市】
岐阜県瑞穂市

【店舗名】
レジャーランド穂積店

【webサイト】
http://www.leisurelan.co.jp/shop/hodumi.html

【最寄駅】
JR穂積駅から徒歩約20分 
駐車場スペースが多数確保されているため、お車でのご来店をお勧めいたします

【開催日時】
11/17(土)
14:00〜

【受付日時】
当日13:00から14:00まで

【受付方法】
当日店舗内QMA筺体近くで受付用紙に記入し参加申し込みを行います。
基本的には代理によるエントリーは不可といたします。

【予定定員】
最大64名。当日は先着順により受付します。

【大会参加費】
200円

【参加制限】
特にありませんが、運営時間の都合上18歳未満の方はエントリー不可とします。
また、賢竜杯予選大会のシード権の有無も不問とします。
ただし、今大会は賢竜杯予選を兼ねていることから、賢竜杯本戦で使用する予定のカード(カードネーム)と同一のものを使用することとします。

【ルール】
ルールに関しては、このページ最後の『続きを読む』からご確認下さい。

【問い合わせ先】
店舗大会主催ツイッターアカウント@bhat_hald

【その他】
大会開催時間内において、参加者の皆様に簡単なアンケート(匿名)をご記入していただく時間を設けております。参加者のご協力を頂ければ幸いです。

※組み合わせについて
対戦組み合わせはそれぞれくじで決定する。引く順番は以下の通り。
第1回戦第1試合…当日の受付順
第1回戦第2試合…第1回戦第1試合Aブロックより各ブロックの2位→各ブロックの3位→各ブロックの4位
第2回戦以降…前回戦のAブロックより各ブロックの1位→各ブロックの2位(又は参加人数に応じて惜敗率順)

※出題制限について
@1回戦第1試合&決勝戦第2試合
⇒オールフリー

A1回戦第2試合〜準決勝&決勝戦第1試合
⇒任意のくじを2つ引き、記載されたジャンル・形式からプレイヤーが選択し出題する。引く順番は対戦組み合わせを決めるくじに書かれている。出題が許可されていないジャンル・形式を出題してしまった場合は、ポイントに関わらず4位、また惜敗率を0.00とする。

※1回戦第2試合以降決勝戦第1試合のくじ引きについて
 対戦前に【ジャンル】が記載されたくじ8つと(ノンジャンル、アニメ・ゲーム、スポーツ、芸能、ライフスタイル、社会、文系学問、理系学問)【個別形式】と記載されたくじ8つの合計16つのくじから、2つ引く。

ジャンルが記載されたくじを引いた場合には、くじに記載されたジャンルを出題することができる。
【個別形式】と記載されたくじを引いた場合には、続いて以下の個別形式が記載されたくじから2つ引き、くじに記載された個別形式を出題することができる。
 
個別形式のくじは以下の17個。
(◯×、4択、連想、並べ替え、文字パネル、スロット、タイピング、エフェクト、キューブ、順番当て、一問多答、グループ分け、線結び、サブジャンル1、サブジャンル2、サブジャンル3、ランダム)

出題例
例1:引いたくじが 芸能・文系学問の場合
出題できるジャンル・形式…芸能または文系学問から出題することが可能、個別形式・自由形式の組み合わせは問わない

例2: 引いた籤が 社会・個別形式(タイピング、順番当て)
出題できるジャンル・形式…社会は全個別形式を出題することが可能、個別形式・自由形式の組み合わせは問わない
社会を含む全ジャンルのタイピング、順番当ての個別形式を出題することが可能

例3:引いた籤が 個別形式・個別形式(連想、文字パネル、キューブ、サブジャンル2)
出題できるジャンル・形式…全ジャンルの連想、文字パネル、キューブ、サブジャンル2の個別形式を出題することが可能
また4種類の個別形式から3種類の個別形式を組み合わせて、自由形式(例:文字パネル、キューブ、サブジャンル2)として出題することも可能

さらに救済措置として、大会中各プレイヤー1回のみくじの引き直しが認められる。
例:
A…アニメゲーム・個別形式(スロット、エフェクト)
B…個別形式・個別形式(◯×、4択、並べ替え、ランダム)
C…スポーツ・理系学問
D…ノンジャンル・個別形式(連想、一問多答)

このとき、くじの引きなおしを宣言したプレイヤーのみ、自分の持っているくじを戻す。センゲンシタプレイヤーが複数いる場合は引き直しを宣言したプレイヤー全てがくじを一旦戻す。
その後、最初にくじを引いた順にくじを再度引く。くじを引ける数は『1つ』。
例:個別形式を引き一問多答、サブジャンル3を引いた場合は、全ジャンルの一問多答、サブジャンル3いずれかの個別形式のみから出題となる。

※勝ち抜け人数について
当日の参加人数により発表。2試合対戦は最低限保障。

※惜敗率の採用について
勝ち抜け条件は、くじにより振り分けた各ブロック(試合)のポイント上位2名、または惜敗率上位者。惜敗率の算定基準は以下のとおり

 惜敗率(小数点第3位を四捨五入)
=各ブロック(試合)の2、3、4位のプレイヤーの獲得したポイント/各ブロック(試合)の1位のプレイヤーが獲得したポイント×100

※決勝戦について
 決勝戦は2試合行い、両試合で惜敗率を算出しその合計値にて順位を決定する。

※対戦時の補充要員
 各ブロック(試合)で、参加人数の都合上3名で対戦することとなった場合、また急遽棄権者が出た場合には主催者又は参加者から募り補充要員として対戦に参加する。
 このときの対戦時の出題はノンジャンル・ランダム(星5つ限定)とし、順位決定・惜敗率計算には一切含めないものとする(例えば、補充要員のプレイヤーブロック1位となった場合は2位のプレイヤーを1位として扱い以下繰り上げ、また2位のプレイヤーのポイントを基準に惜敗率計算を行う)。
posted by kenryuhai at 23:13| 地方予選(中部) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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